まずは、『対話』による
問題解決講座に参加してみませんか?

参加者のための実践型研修が特徴です

職場で業務改善に取り組まなければならない。
しかしながら、職場内での対話ができていない、
忙しくて時間がない…。

目の前の業務に追われてしまい、
職場全体がギスギスしてしまう。

本来であれば、働き方改革や多様性理解などを進めていかなければならないが…なかなか問題の解決に至っていない。
職場内のコミュニケーションの具体的なやり方がわからない…。

まずは、その解決の糸口を体験してください。

1on1ミーティング 対話力研修 >>>詳細を見る

効果的な「1on1」のために必要な対話力を身につける

この研修では、大きく2つのステージを用意しています。「信頼関係構築ステージ」では、相手の相互理解を深め、信頼関係を高めることに重点をおいています。
「対話による支援ステージ」では、実践的な質問力、伝達力を基礎とした具体的な「1on1の対話」のきっかけづくり、そして常にポジティブなイメージに転換するという解釈を実践していきます。相手との「アジェンダ」つくりを実践していきます。

対 象

  • 中堅社員
  • 職場のリーダー

内 容

  1. 1on1実施目的の確認
  2. 信頼関係構築ステージ
  3. 対話による支援ステージ
  4. 1on1対話に必要なパラダイムシフト

費 用

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ハラスメント対話力研修 >>>詳細を見る

「対話」の創出とファシリテーション

対 象

  • ハラスメント窓口相談員
  • 管理職
  • リーダー

内 容

  1. 対話の条件づくり:講義とワーク
  2. 信頼関係の構築「ありたい姿」の描き方
  3. 「場」の運用・ファシリテーションとは
  4. 方向性の明示・アジェンダポイント
  5. 「対話」トレーニング ※ロールプレー実践

費 用

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対話コーチング プログラム >>>詳細を見る

グループワークで実践しながら対話スキルを向上します

コーチングとは「自発的行動を促進するコミュニケーション」です。
コーチングとは、相手に
・新しい気づきをもたらす
・視点を増やす
・考え方や行動の選択肢を増やす
・目標達成に必要な行動を促進する
ための「効果的な対話」を作り出します。コーチがこれらを先導したり強制したりするのではなく、相手が主体性を持ちながらそれを実現するところにあります。その対話づくりの形成のために、目標達成に必要な行動対話、サポートメッセージが重要となるのです。

対 象

  • 管理職
  • リーダー
  • 一般職

内 容

  1. コーチングの定義と仕組み
  2. コーチングの基本スキル
  3. コーチングの対話フロー(気づき→行動→励まし)

費 用

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対話コンセンサス プログラム >>>詳細を見る

「体験・対話」をキーワードに、グループワークを通して能動型の学習スタイルで進めます。階層、職業の垣根をもクリアにする本来の「対話」の在り方を学びます。

グループワークを行うなかで、グループメンバーとの合意(コンセンサス)を形成することをゲームを通して実践してもらいます。
自分の意見を提示し、その後、グループで話し合いながら、メンバー全員で1つの結論を導くという流れになります。
その過程では、意見の対立もあるでしょう。そうした場合も、多数決や、声の大きい人に従うという態度ではなく、しっかりと話し合って合意することを目的としています。

「対話力」と「伝える力」を育成するという目的を明確にし、グループワークに参加できるように、独自の工夫をしてもらいます。さらに、どのように進めればもっとスムーズに進めにか、さらには、ゲームの改善そのものも合意してもらいます。

対 象

  • 管理職
  • リーダー
  • 一般職

内 容

  1. 対話の条件づくり:講義とワーク
  2. 信頼関係の構築 「ありたい姿」の描き方
  3. コンセンサスのあり方 コミュニケーション手法
  4. I(アイ)メッセージなどの伝え方スキル 

費 用

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新たなる「コーチング・マネジメント」のあり方

経営者、管理職の方、このようなお悩みを抱えていませんか?

目の前の処理に追われ、重要課題への対応が…

日々様々な課題に追われて…相談できる相手がいない

理念やビジョンが形骸化して、社員に十分に浸透していない気がする

会社と社員が一体となった全社員経営を目指したい…

自分を補佐してくれるような経営感覚を持った右腕となるリーダーがいない…

自分で考えて行動する積極的・能動的な社員が少ない

離職率が高い根本的な原因はコミュニケーション不足だったのか!!

まずは、経営層の皆さま方からコーチング・マネジメントを習得実践していきましょう!

チーフコーチングオフィサー
Chief Coaching Officer:CCO就任
将来の仕事でCEOが主にコーチとして機能する必要がある

コーチング・マネジメントのあり方 >>>詳細を見る

トップダウン型のマネジメントに限界が来ているといわれています。エグゼクティブに対してコーチングすることや、会議運営そのものから社員の教育まで、経営者として会社全体の運営、経営、財務面に携わっているのが現状だと思います。また未成熟な幹部たちにより、次世代が全然育たないという事態が起きているのです。それを打開する有効な方法が、対話による「コーチング・マネジメント」のスキルです。

ここでのコーチングとはティーチングとは異なる「対話」を通して、自分で考えることを助けることです。
さらに「対話」によって、両者の間に新たなことを生み出すことでもあります。ここでいうコーチング・マネジメントの真の目的は、部下が自分で判断し、行動し、目標達成できるように「対話の時間を創り、共に想像していくことにあります。さらに、コーチング・マネジメントでは、目標を達成させることそのものではなく、目標を達成するための環境、スキルアップ、学びを促進することに注視していきます。そのために、いかに「対話」のポイントを明確にしていくかを重視します。

対 象

  • 経営層
  • 管理職

内 容

3ヶ月の継続プログラムとして提供しています

  1. コーチング・マネジメントのあり方:セミナー形式
  2. エグゼクティブとの個別コーチング
  3. 経営幹部含めたコーチング
  4. 社員とのグループコーチング
  5. 会議運営サポート(コーチングとファシリテーション)
  6. 社内コーチ養成

費 用

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研修実施までの流れ